イベント

127回触媒討論会

開催期間

2021年316日(火) ~ 17日(水)

会場

Zoomによるオンライン開催のみ
千葉大学西千葉キャンパス(千葉市稲毛区弥生町1-33)とオンライン(Zoom)のハイブリッド開催
主催:触媒学会
共催:日本化学会
実行委員長:佐藤智司(千葉大学大学院工学研究院)
問い合わせ先:catsj(at)pb3.so-net.ne.jp(触媒学会事務局)

講演申込受付期間

2020年10月21日~11月4日

講演者参加登録期間

2020年10月21日~11月4日,参加登録・年会費支払締切日:11月4日

一般参加参加登録期間  

2020年12月22日~2021年2月9日,支払締切日:2月9日 (注)変更しました

団体割引参加登録期間  

2020年12月22日~2021年2月28日,支払締切日:2月28日 (注)変更しました

予稿ファイルの提出・確認期間  

B1講演,B2講演
提出・確認期間: 2021年1月6日(水)~ 2021年1月13日(水)18時

ポスター発表
提出・確認期間: 2021年1月14日(木)~ 2021年1月25日(月)18時
提出・確認はこちら

第127回触媒討論会

第127回触媒討論会は「オンライン開催のみ」に変更となりました.千葉大学での口頭発表およびポスター発表の掲示はありません.
第127回触媒討論会では現地開催とオンライン開催を併用します.口頭発表は,現地発表とオンライン発表を選ぶことができ現地発表であっても,講演はオンラインで配信されます(注1).ポスター発表はすべてオンライン発表です(千葉大学でのポスターの掲示はありません).参加者は現地とオンラインのどちらからでも討論会に参加することができます.
注1)1A06の受賞講演は現地のみの講演でオンライン配信はありません.

初日の3月16日に千葉大学大学院理学研究院 荒井孝義 教授をお招きし,特別講演『不斉触媒反応場における力の調和』を講演していただくことになりました.また,2日目の3月17日開催の特別シンポジウムの今回のテーマは『機能性材料開発を支える触媒技術』および『光・電気・電場などが係わる革新的反応』です.多くの方々のご参加をお待ちしております.

なお,新型コロナウィルス感染状況によっては,第127回触媒討論会は内容を一部変更して開催させていただく場合があります.

討論会開催に関わる最新情報をホームページに随時掲載いたしますので,適宜ご覧いただきますようお願い申し上げます.

参加登録・懇親会・講演申込・予稿提出

参加登録・懇親会 ※現地およびWebによる懇親会は開催しません.

講演申込 予稿提出・講演予稿について

企業展示・企業広告・ランチョンセミナー

企業展示コーナーのご案内 企業広告募集のご案内

ランチョンセミナー募集のご案内

プログラム

口頭発表(討論会B),特別シンポジウムプログラム
ポスター発表プログラム

特別講演

タイトル: 「不斉触媒反応場における力の調和」

講演者: 千葉大学大学院理学研究院 教授  荒井孝義

日時: 2021年3月16日(火)(討論会1日目)16時40分~17時40分

特別シンポジウム

テーマ: 「機能性材料開発を支える触媒技術」および「光・電気・電場などが係わる革新的反応」

プログラム案内  ポスター

日時: 2021年3月17日(水)(討論会2日目)14時30分~17時30分

参加申込方法:詳しくはこちら

各賞

学生口頭発表賞 学生ポスター発表賞

討論会委員会・実行委員会

討論会委員会

委員長

小倉 賢(東京大)

幹事

荻原 仁志(埼玉大)

委員

今川 晴雄(豊田中研)
亀川 孝(大阪府立大)
田村 正純(大阪市立大)
松本 和弘(産総研)
山口 修平(愛媛大)
関 浩幸(日揮触媒化成)
井上 朋也(アクティ)
清水 史彦(三菱ケミカル)
松下 康一(ENEOS)

大山 順也(熊本大)
神田 康晴(室蘭工業大)
徳留 弘優(TOTO)
古川 森也(北海道大)
山添 誠司(東京都大)
伊藤  宏行(エヌ・イー ケムキャット,
      触媒工業協会)
堂阪 健児(本田技研工業)

実行委員会

実行委員長

佐藤 智司(千葉大)

幹事

劉 醇一(千葉大)

委員

泉 康雄(千葉大)
上川 直文(千葉大)
島津 省吾(千葉大)
町田 基(千葉大)

一國 伸之(千葉大)
小島 隆(千葉大)
原 孝佳(千葉大)
山田 泰弘(千葉大)