イベント

34回参照触媒討論会 -PM酸化除去触媒評価の標準化プロジェクト- -固体酸モデル反応の再構築プロジェクト

開催日

2013年917

主催

触媒学会 参照触媒部会

協賛

触媒工業協会

会期

2013年9月17日(火) 13時30分 – 17時00分頃(第112回触媒討論会前日)

会場

秋田市中通2丁目1-51
秋田カレッジプラザ
[秋田カレッジプラザへのアクセス]

プログラム

PM酸化除去触媒評価の標準化プロジェクト

1. 代表者挨拶 
(九州大学)寺岡靖剛
2. Ag/CeO2標準触媒を用いたPM酸化実験 
各チーム報告(質疑含め10分)
 (1) (東京大学)○釜谷康平・小倉 賢
 (2) (九州大学)○寺岡靖剛・竹原理彩・諌山彰大・西堀麻衣子
 (3) (いすゞ中研・東京工業大学)○中村圭介・花村克悟
 (4) (名古屋大学)○岡井悠祐・大山順也・薩摩 篤
 (5) (大塚化学)○三島隆寛・上谷昌稔・糸井伸樹
 (6) (沼津高専)○稲津晃司
 (7) (東レリサーチセンター)○高井良浩・大田玲奈・渡邊淳一・国須正洋・山元隆志
 (8) (産総研)○内澤潤子・益川章一・難波哲哉・小渕 存
 (9) (豊田中研)○山崎 清
 (10) (宇都宮大学)○江川千佳司・中山容子・加藤良幸
 (11) (パナソニック)○宮川達郎
 (12) (関西大学)岩崎佑岳・○三宅孝典
 (13) (徳島大学)○中川敬三・大島卓也・手塚祥貴・加藤雅裕・杉山 茂
 (14) (神戸市立高専)○安田佳祐・最相蓉子
3. 依頼講演 「固-固-気反応のメカニズムに基づくPM酸化触媒の分類について」
(産総研)○小渕 存・内澤潤子・難波哲哉
4. 総合討論とまとめ 
東京大学 小倉 賢

固体酸モデル反応の再構築プロジェクト

1. (首都大学東京)
 宍戸哲也
前年度までの結果の概略 
2. 次のプロジェクトへの問題提起

それぞれのプロジェクト参加者にご発表いただきます.

発表方法

発表は1件10分程度.詳細は後日公開.

参加費

無料.触媒討論会のついでに覗いてみようという方,大歓迎.

懇親会

討論会終了後,拡大参照触媒部会を兼ねて懇親会を行います。どなたでも歓迎いたしますのでぜひご参加ください。 日時:9月17日(火)参照触媒討論会終了後(18:00からを予定)
会場:かまくら屋 (秋田県秋田市大町4-2-19 tel.050-5798-9033)
JR秋田駅から約1km
URL: http://r.gnavi.co.jp/t089204/

PM酸化除去触媒評価の標準化プロジェクト 問い合わせ先

〒153-8505東京都目黒区駒場4-6-1
東京大学生産技術研究所 小倉賢
Email oguram**iis.u-tokyo.ac.jp (不法メール対策のため「@」を「**」に置き換えて表示しています)
Tel: 03-5452-6321, Fax: 03-5452-6322

固体酸モデル反応の再構築プロジェクト 問い合わせ先

〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
首都大学東京都市環境科学研究科 宍戸哲也
Email shishido-tetsuya**tmu.ac.jp (不法メール対策のため「@」を「**」に置き換えて表示しています)