「触媒技術の動向と展望」出版実行委員会

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「触媒技術の動向と展望」出版実行委員会イベント

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目的と活動内容

触媒年鑑「触媒技術の動向と展望」の出版事業を行うことを目的としています。触媒年鑑「触媒技術の動向と展望」は、1993年から毎年刊行されており、触媒各分野における研究動向、国内外の触媒技術動向、触媒フォーラムや国際会議の記録、触媒学会活動記録などが掲載されています。さらに、奇数年刊行版には触媒関連研究室・研究者総覧、偶数年刊行版には工業触媒リストが加わります。

委員名簿

「触媒技術の動向と展望2021」出版実行委員名簿(五十音順)

委員長

市川真一郎(三井化学)

副委員長

堀 正雄(ユミコア日本触媒)

委員

飯塚ちひろ(旭化成)
岩佐 泰之(JXTGエネルギー)
北野 政明(東京工業大)
田中 啓介(住友化学)
寺井 聡(東洋エンジニアリング)
原 孝佳(千葉大)
堀内 悠(大阪府立大)
三浦 大樹(東京都立大)

 

年鑑出版実行委員会規程

1. 目的

年鑑「触媒技術の動向と展望」の出版およびこれに関する事項を行うことを目的とする。

2. 業務

  1. 記事の構成の企画立案および執筆者の選任
  2. 原稿の査読および採否の決定
  3. 委員会担当記事に関する調査と原稿作成
  4. 編集ならびに印刷原稿作成
  5. 販売および出版経費の管理
  6. その他年鑑の出版に関する事項

3. 構成

委員会は委員長1名、副委員長1名および委員10名以内をもって構成する。委員長は当該年度の出版担当理事をもってあてる。副委員長および委員は、委員長が推薦し、会長が委嘱する。

4. 任期

委員長の任期は選任された日から、選任後2年以内に終了する事業年度のうち最終の年度に関する定時社員総会の終了時までとする。副委員長および委員の任期は、委員長の任期に準じて決定する。また、委員長、副委員長および委員は再任を妨げない。

(平成24年9月23日理事会承認)